キャンプをする為に必要なキャンプ用品の数々。

キャンプを始めるにあたって必要なキャンプ用品。

いったい何が必要なのか?何がおすすめなのか?といった疑問も少なからず・・・。

そこで今回はキャンプに必要なテントやバーナーなど、最低限必要なモノ~あると便利なモノまでをご紹介。

では早速。。。

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キャンプに必要なグッズ

キャンプと言ってもファミリーからソロまで、大人数から1人などそれぞれですが、とりあえず必要なグッズのご紹介をしていこうと思います。

私自身、ソロキャンプ用にと買い揃えていくと・・・中々の量になっちゃいましたが、しかしながらせっかくのキャンプを快適に過ごすためには必要である事から、それなりに厳選してもコレぐらいは必要なグッズたちのご紹介となります。

ではそのグッズの数々を。。。

まずは・・

BUNDOK ソロ ティピー

はい、テントです。

常設されたキャンプ場もありますが、やはり自分自身で好みのテントを購入&設営も楽しみたいところ。

私が購入したのは最近大人気のワンポールテントです。

なにかと便利な広い前室があるのも購入の決め手!

さてお次は・・

スノーピーク TREK900

調理等に必要なクッカーです。

縦型ヌードルがすっぽり入ります。

スノーピーク TREK900

こんな感じでセットになっています

スノーピーク TREK900

また、飯盒用として人気でありその他、煮るも蒸すも燻製も出来る便利アイテムのメスティンも購入。

トランギア メスティン

トランギア メスティン

個人的には燻製がやりたくて買いました。

コレはかなりおすすめですよ!!

また、あると便利、ちょっとの湯沸かしやフライパン、取り皿などに使用出来るシェラカップ

CAPTAIN STAG シェラカップ

そしてコーヒーなどのお湯用のケトルは・・

ユニフレーム 山ケトル700 

この形が最高!な山ケトルを購入しました。

お箸は

箸 チタン製

軽量にする為チタン製のお箸に。

もちろんスプーンも

スプーン チタン製

同じく軽量化の為、チタン製のスプーンにしました。

そう、少しでも軽量化したいのでテーブルはコレ

SOTO フィールドホッパー

ちょっとあれば十分なんです。

このSOTO フィールドホッパーは軽量でコンパクト、そして使い勝手抜群です!

SOTO フィールドホッパー

SOTO フィールドホッパー

バーナーならSOTO レギュレーターストーブ ST-310がおすすめ

SOTO レギュレーターストーブ ST-310とスイッチ補助具

こんな感じに折りたためてコンパクトに

SOTO レギュレーターストーブ ST-310

で、こちらの専用点火アシストレバーはあったほうが使い勝手がまるで違いますのでぜひ。

SOTOレギュレーターストーブST-310にスイッチ補助具取り付け

コレもあった方がいいバーナーパット

クッカー、メスティンの焦げ付き防止&滑り止め

クッカーやメスティンの焦げ付き防止&滑り止めに。

クッカー、メスティンの焦げ付き防止&滑り止め

クッカー、メスティンの焦げ付き防止&滑り止め

ソロキャンプなどでの焼肉、ちょとづつ焼きながらが贅沢な時間を演出してくれるミニ鉄板

ミニ鉄板

シーズニング後の鉄板はこんな感じに

ミニ鉄板 シーズニング後

そして

焼肉トング

コレも忘れちゃいけない焼肉トングです。

食中毒防止の為、生肉は食事用のお箸で触っちゃいけません。

その他

鍋つかみ クッカー用ヤットコ

鉄板やフライパン、熱した缶詰などを持ち上げる為のクッカー用ヤットコです。

サイズは軽量コンパクトです。

鍋つかみ クッカー用ヤットコ サイズ

焚火などの薪を切ったりするのこぎりシルキーポケットボーイ

のこぎり シルキーポケットボーイ

コレも軽量コンパクトサイズ。

のこぎり シルキーポケットボーイ サイズ

お泊りのときには必須のランタンUCO クラルス

UCO LEDランタン クラルス

もちろん、こだわりの軽量コンパクト。

UCO LEDランタン クラルス サイズ

さらにこんなのも

ビクトリノックス ティンカー

ビクトリノックス ティンカー

メインで使わないけどカバンに忍ばせています。

何かがあった時に?

パラコード

解くとロープになるパラコード ブレスレットです。

コレを忘れちゃいけない虫対策

蚊取り線香

蚊取り線香と持ち運びも出来る蚊取り線香 ホルダーもあると便利です。

スマホだけではなく緊急時にも必要

携帯ラジオ

携帯ラジオで深夜放送をのんびり聞くのもこれまた楽しい。

これらの荷物を持ち運ぶためのバッグはサイバトロン バックパックを購入しました。

サイバトロン バックパック

見た目のミリタリー感がまたグッド!!

おわりに

さて、いかがでしたか?

キャンプに行こうとしても何かと必要なモノ(欲しいモノ)が続々と出てきます。

しかし持っていける量も限られているし重量も気になるところ。

そしてもちろんこれ以外にも水や食料も加わるという事を忘れずに。

では、楽しいキャンプを。

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