四十肩のその後とHANAちゃん日記

四十肩治療で病院へ行ってから1週間が経ちました。

すでに服用薬は無くなり、後は湿布での治療で様子をみる感じですが、これまでにどう変化があったのか?を少し書いてみたいと思います。

またおまけ程度ですが、愛猫HANA日記も少しだけ。笑

スポンサーリンク

四十肩治療のその後

はい、では四十肩の方なんですが、病院から帰宅してからは湿布と服用薬で様子をみておりましたが、どうもこの服用薬のロキソニンとムコスタが私にはキツイらしく、元々、体温が低い私の体温を下げる様で寒気を起こしてました。

私の平熱は35.5℃程なので、これより下がる様で悪寒を感じるのです。

そうは言っても早く治したいのもあり、我慢して飲み続けていたのですが、数日後から腕がズキズキと痛み出し、服用薬のせいなのか湿布のせいなのか?と悩みながらも日に日に痛みが激しく、そして徐々に痛む場所が変わってきてるのに気付きました。

最初は元々痛む辺り、肘の外側の上ぐらいだったのが、日を追うごとに痛む場所が徐々に上に移動して、現在では肩の付け根の外側付近が痛むように。

これってリンパの流れが良くなってるって事かな?

幸い、ズキズキ痛む事も無くなりましたし、そして何より肩の可動域がかなり改善されてきた様で、もうしばらくすれば完治するのかも。

しかし、残された薬は湿布のみで、これがまた皮膚の弱い私はだいぶ荒れてきてるので、赤くなった肌のかゆみとの闘いでもあります。

やはり注射の方が手っ取り早かったんでしょうけど、改善には向かっている様で一安心です。

あっ、ちなみに先ほど触れました平熱なんですが、若い頃は36.5℃ぐらいだったんですが、歳を重ねる内に低くなってきた様で、実はこの平熱が低くなる原因は筋肉量の低下だそうです。

この筋肉量を上げる事で低体温症は改善されるので、常日頃から運動しなきゃですね。

まあ、この四十肩さえ治れば、バドミントンも行けるのでとりあえず完治待ちですね。

こんな感じで四十肩治療のその後を過ごしておりますが、心当たりのある方は早めの受診、治療をお勧め致します。

HANA日記

では、おまけ程度ですがHANA日記を少しだけ。

前回のHANA日記で猫用のドアの取り付けを悩んでいましたが、まだ購入には至っておりません。

となると、当然HANAちゃんはドアの前で「ニャーン」と鳴いては振り返り、ドアを開けろとせがんできます!

ドアの前の猫

いやー、可愛いんだけど…。汗
やはりドアは必要かな。

そんなHANAは、最近は空気の乾燥もあり、良く水を飲んでいるのですが時折、飲み水の器に前足を突っ込んでおります。

水遊びなのか?埃が浮いているのか?
ツンツンしては首を傾げています。

水遊び猫

また、普段の仕草で可愛いんだけど世話のかかる行動がコレ!

撫でて欲しい猫

私の前に来てコロンっと寝転んで「撫でて〜!」の催促なんです。

しばらく無視してるとこの写真のように、耳をピーンと立てて様子を伺っています。

ホントに世話のかかるHANAちゃんですが、このスキンシップが幸せな時間でもあり、癒やされる大切な時間です。

では、また。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする