四十肩治療に整形外科へ行って来ました。

全くもって改善されない四十肩。

市販の薬では改善しなかったので結局、整形外科へ行って来ました。

そう!病院嫌いのワタクシ、勇気を振り絞って行って来たのです!!汗

さて診断の結果はどうなる?

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四十肩治療で整形外科へ

去年の夏頃から発症しいつまで経っても改善されず、最近では何もしなくてもズキズキする時があるほど。

寝返りをうつと毎回その痛みで目が覚めるので、流石に病院に行くしかなくなりました。

今思えばさっさと行けば良かったのでしょうけど・・・。

さて病院へは10時過ぎに到着し、症状を看護師さんに伝えてひたすら順番待ち。

私が病院嫌いの理由の一つが、この長時間待たされる事なんですね。

待っている間、何もする事が無いのでこの記事を書いています。

もちろん病院という事でマスク着用!
風邪やインフルエンザの感染は避けたいですからね。

そして今の心境はと言うと、やっぱり注射を打たれるのかな?とちょっとドキドキ。笑

っとは言え、採血は苦手ですが注射を打たれるのは問題無しですが・・・。

さて、待つ事数時間。

12時を過ぎてしばらくした頃に呼ばれました。

診察室に入り症状を伝えると、腕を上げたり下げたりの動作ののちレントゲンを撮るという事で移動。
診察時間3分ほど。
(3分クッキングかいっ!)

このレントゲン撮影はすぐに終わり、また先ほどの診察室前にて待機。

30分ほど待ってようやく呼ばれたので診察室に入ると、先生がレントゲン写真とにらめっこ。

先生
「うん、特に問題はない様子ですね。・・・・っとなるといわゆる五十肩等による炎症です。」

私の心の叫び
「いや、先生!ワタクシ40代です!!」

先生
「とりあえず薬で様子をみましょう。・・・・注射を打つのもあまり何度もするものでもないしね。」

私の心の叫び
「いや、打って下さい!・・・、いや、やっぱりいいです!!」笑

っとまあ、こんな感じで診察終了。
診察時間3分ほど。
(だから3分クッキングかいっ!!!)

何はともあれ無事?に診察も終わり、あとは診察料と処方薬の料金を支払って終了。

受付に用紙を提出して待っていると、今度は比較的すぐに呼ばれました。

保険適用って事でもあり診察料とジェネリック適用で4千円ほど。

さてお薬の方はこちらの

四十肩 処方薬

モーラステープとロキソニン錠とムコスタ錠。

●モーラステープ
「痛みや炎症を抑える湿布」

●ロキソニン錠
「痛みや炎症を抑える飲み薬、痛み止め」

●ムコスタ錠
「胃の粘膜を保護し、組織の修復をする飲み薬」

さあ、コレで改善されればいいのですが、そう簡単にはいかないとは思いつつ様子をみてみます。

しかし先生・・・・、私そんなに老けた顔してました?汗

では、また。

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コメント

  1. まはろあろはママ より:

    大丈夫❓

    っところで…お薬ですが…

    3種とも、ジェネリックではなく、
    先発品が処方されてます(ー ー;)

    • むぎわら むぎわら より:

      まはろあろはママさん

      薬、そうなん?
      なんか用紙に書く時にジェネリックにチェック入れたんやけど…、この種類が無いんかな?
      まあ、いいや。

      肩はまだまだ治りそうに無いけど、そのうちに良くなるでしょう。